ステーキはスポーツだ!
2018年04月04日
お肉トレンドの最先端、「スポーツクッキング」の世界。
日本では、まだあまり知られていませんが、 新ジャンル・スポーツクッキングは、アメリカ発祥で、ドイツ・オランダ・イタリア・カナダ他、 世界でも注目を集め、急速に競技人口を増やしつつあります。
「世界No.1ステーキを日本から!」を合言葉に世界基準のステーキクッキングコンテストが名古屋で開催されます。
本コンテストは、世界基準のルールにのっとり、日本BBQ協会監督のもと運営され、優勝者は世界大会への出場権を獲得します。

アメリカ生まれの新ジャンル、「ステーキクックオフ」は、アメリカで急速に注目を集め、カナダ・ドイツ・イギリスなど世界各地でも急速に広まり、年間200大会あまり開催されています。
ステーキクックオフはスポーツ・クッキングの世界でも最も早く成長し、その競技人口も急速増えていることで注目を集めています。
競技の内容は、抽選で選んだステーキ肉を選手達が、所定の時間でシーズニング等の調理技術を施し、その出来を公認の審査員が点数評価するというシンプルなスタイルですが、歴史の長いメニューならではの奥深さがこの競技の魅力となっています。
本大会は、4月7日(土)名古屋市金城ふ頭のメイカーズピアにて行われ、全国よりプロ・アマ約30チームの参加を予定し、接戦が予想されます。過去の実績や、名声に惑わされることなく、旬の1枚を選び出すダブルブラインドシステムも、この方式の魅力の一つとなっています。本大会の優勝者は日本選出の選手として世界の大会に出場する権利を獲得します。
昨年12月にアジア初 となる第1回目が関東で行われ、
今大会が国内では第2回目、中部・東海エリア初開催となります。
本大会はSCAJの指導・監査の下に運営されます。
日本では、まだあまり知られていませんが、 新ジャンル・スポーツクッキングは、アメリカ発祥で、ドイツ・オランダ・イタリア・カナダ他、 世界でも注目を集め、急速に競技人口を増やしつつあります。
「世界No.1ステーキを日本から!」を合言葉に世界基準のステーキクッキングコンテストが名古屋で開催されます。
本コンテストは、世界基準のルールにのっとり、日本BBQ協会監督のもと運営され、優勝者は世界大会への出場権を獲得します。

アメリカ生まれの新ジャンル、「ステーキクックオフ」は、アメリカで急速に注目を集め、カナダ・ドイツ・イギリスなど世界各地でも急速に広まり、年間200大会あまり開催されています。
ステーキクックオフはスポーツ・クッキングの世界でも最も早く成長し、その競技人口も急速増えていることで注目を集めています。
競技の内容は、抽選で選んだステーキ肉を選手達が、所定の時間でシーズニング等の調理技術を施し、その出来を公認の審査員が点数評価するというシンプルなスタイルですが、歴史の長いメニューならではの奥深さがこの競技の魅力となっています。
本大会は、4月7日(土)名古屋市金城ふ頭のメイカーズピアにて行われ、全国よりプロ・アマ約30チームの参加を予定し、接戦が予想されます。過去の実績や、名声に惑わされることなく、旬の1枚を選び出すダブルブラインドシステムも、この方式の魅力の一つとなっています。本大会の優勝者は日本選出の選手として世界の大会に出場する権利を獲得します。
昨年12月にアジア初 となる第1回目が関東で行われ、
今大会が国内では第2回目、中部・東海エリア初開催となります。
本大会はSCAJの指導・監査の下に運営されます。
※SCAJ=日本バーベキュー協会が主となり立ち上げた米国SCAの日本地域協会です。
https://www.facebook.com/SCAJstark-cook-off-association-japan-500459133673298/
今回はバーベキュー課を代表して嶋津がジャッジクラスを受講してまいります
さすがにお肉を焼く方は恐れ多いので、ジャッジの方で参加です
繰り広げられるスポーツ・クッキングの世界を肌で感じ、堪能してこようと、今からわくわくしてます
そしてアレンジした「世界No.1のリングイッサをラテン大和からっ」といったような
リングイッサコンテストが出来たらいいなぁ、、と お勉強も兼ねて。
審査員の資格をとって、しっかりばっちり審査しちゃいますよ~!
20~30の参加チームのステーキに対する熱意とその激闘を見られるのが今から楽しみです
引用:→バリュープレス